HGH-21Program

HGH-21Program開発者の思い。こうしてHGH-21Programは生まれた!

 

なんとか身長を伸ばしたい!
成長ホルモン治療を考える人は、こんな切実な思いで通院していたに違いありません。

 

しかし通院での成長ホルモン治療は保険適用外となってしまい高額な治療費が患者の負担となっていました。

 

そんな成長ホルモン治療の問題点を解決したいという思いからHGH-21Programの開発がスタートします。

 

医学博士の稲川俊之氏は、成長ホルモン治療の現状を憂い患者の負担を減らすべく
アルギニンの経口投与による成長ホルモンの継続的分泌方法を用いた治療法を模索します。

 

稲川氏は一般的な静脈投与ではなく、経口投与に着目しました。

 

静脈投与による摂取だと、酵素の分解作用により
投与後3時間で54%、24時間で74%が尿中に排出されるという問題が報告されていたためです。

 

経口投与に活路を見出した稲川氏は、自然素材を配合することで
アルギニンがより効果を発揮すると考えました。

 

試行錯誤の結果、最適な配合バランスを見つけHGH-21Programとして実を結んだのです。